ひと針に心をこめて(5年生)

5年生は、家庭科の学習で、裁縫に挑戦しています。

玉結びや玉止めから始まり、なみぬいや本返しぬい、ボタン付けなど、重要な技能をどんどん身につけていっています。

友達どうしで教え合う場面もあり、協力しながらみんなでレベルアップしています。

どちらが ながい(1年生)

1年生は、算数科の時間に「ながさ」の勉強をしています。

「鉛筆の長さ」や「紙のたてと横の長さ」のように直接比べることができないものの長さは、指の幅を単位として「いくつ分」として表すことができることを見付けました。

早速、教室内のいろいろなところの長さを指で測って比べていました。

町探検を画用紙にまとめよう(2年生)

 先週、 子供たちが地域のさまざまなお店や施設を訪れる町探検を行いました。
 現在、探検での発見や感動を画用紙にまとめる活動を進めています。
「思い出に残ったこと」「初めて知ったこと」「勉強になったこと」などを、文章や絵を使ってまとめています。

町たんけん②(2年生)

今日、生活科の学習で八日町通りに町たんけんに出かけました。自分で選んだ場所を1か所と瑞泉寺でお話を聞いてきました。自分で選んだ場所では、子供が自分たちであいさつや質問、お礼と進めました。八日町通りの皆様、大変お世話になりました。ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俳句教室 4年生

今日は、地域づくり協議会の方に来ていただいて俳句教室を行いました。

「はっとしたこと、感じたことを俳句にしてみよう。見る、匂いをかぐ、触るなど、感じたことを言葉で表してみよう」と投げかけられました。子供たちは、素直に、「甘い匂いだね」「アジサイでも花びらがちがうね」など、実際に触って、楽しみながら俳句をつくりました。

この後、この俳句は、太子伝や街並みアートで展示されます。お楽しみに!

遠近法で描こう(6年生)

学年で図工を行い、遠近法を使って線路を描きました。かたつむりの動くスピードで線を引くことや、段々と手前に広がっていくように幅や大きさを変えながら描くことに苦戦していました。

4年生 校外学習

社会科「ごみのしょりと利用」の学習として、クリーンセンターとなみへ見学に行ってきました。

ごみピットや中央監視装置室などを実際に見せていただきました。子供たちは、「こんなにたくさんのごみが毎日集められている。たくさんごみを出しすぎだね」「24時間交代で働いておられて大変だね。浄水場と同じだね」「分別しないと設備が壊れることもあるってびっくりしたよ。分別は大事だね」など、感じたことを話していました。また、話を真剣に聞き、その後も疑問に思ったことを積極的に質問することができました。

ヨウ素液を使って調べよう(5年生)

5年生の理科では、植物の発芽について実験を通して調べています。

今日は、発芽した後の子葉の様子について気になったことから問題を立て、変化したことについて調べる実験を行いました。

ヨウ素液を使用し、インゲンマメの種子が青むらさき色に染まる様子を見たことで、種子のころにはデンプンが含まれているのに、成長すると含まれなくなることを理解しました。

次回は、結果を基に考察していきます。

 

第1学年 学年活動

警察署の方や交通指導員の方々にご協力いただき、「こども110番の家」スタンプラリーを行いました。

「こども110番の家」の場所や横断歩道の正しい渡り方などを保護者の方と一緒に歩きながら確認しました。

自分の命は自分で守ること、みんなが安全に登下校できるようたくさんの方々が協力してくださっていることを感じることができました。

井波小学校校区には109件の「こども110番の家」があります。地図で確認してみましょう。

いなみ「こども110番の家」あんぜんマップ

 

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