レッツ ダンシング(2年生)

今日の体育の時間は、リズムダンスで「絆ノ奇跡」の音楽に合わせて踊りました。このダンスは、子供たちが考えて作ったもので、今週の「6年生今までありがとう集会」で全校児童に披露します。今日も元気にダンシングできました!

ベルマーク収集に協力いただき、ありがとうございました。

井波小学校では、父母と教師の会の活動としてベルマークを収集、送付し、子供たちの活動に役立つものに換えています。今年度は、6年生の各委員長が集まって、ミシンを選びました。児童玄関に展示されたミシンを見て、1年生は「いつ使うのかな?5年生の家庭科で使うのなら、お姉ちゃんが使えるね!」と話していました。

ご協力ありがとうございました。

あいさつ週間

運営委員会は、あいさつ週間を実施しています。「楽しみながら挨拶をして、全校のみんなで気持ちのよい挨拶ができるようになろう。」という目当てを持って、「あいさつビンゴ」や「あいさつ名人表彰」を企画し、取り組んでいます。今日はたくさんの子供たちが朝の挨拶運動に参加しました。

 

 

 

 

 

 

 

 

楽しみにしていた集会(3年生)

今日は、体育館で集会を行いました。
集会は事前に学級会で話し合い、ゲームの内容を決めました。

朝から集会を楽しみにしており、集会が始まると、ゲームに全力で取り組みました。集会が終わった後、「もっとしたかった」とつぶやく姿が見られました。

1年生との交流集会(6年生)

卒業プロジェクトの一環として、異学年に感謝を伝えたり仲よく遊んだりする、交流集会を行っています。6年生が各学年のグループに分かれ、内容を企画し、運営を行っています。

1年生グループでは、1年生が好きな遊びの中から「だるまさんが転んだ」を選び、1年生と6年生が一緒に楽しめるルール作りを工夫しました。また感謝のメッセージを書いたメダルをプレゼントしました。

交流集会が終わった後は、1年生から「楽しかった!」という声が聞こえ、充実感を得た6年生の姿が見られました。また、他学年との交流に向けて、振り返りをしてブラッシュアップしていこうとする子供たちの姿に成長を感じます。

ふりこって、なんだ?(5年生)

理科では、「ふりこのきまり」について学習しています。

簡単な仕組みながら、ずっと同じ時間でふれている様子を見て、子供達は仕組みを調べようとやる気満々です。

ふりこが1往復する時間が変わるときのきまりについて考える中で、子供たちは日常生活のあらゆるところにアンテナを張っています。今日は子供たちの発言の一部を抜粋します。

「ブランコは、軽い人の方が速く動いている気がします。」

「メトロノームは逆さのふりこみたいな形で、おもりの位置を変えています。」

「お試し実験で粘土の形を変えたら、同じ重さだけど一往復の時間が長くなりました。」

今後は、こうした子供たちの実感を基に、本格的に実験に取り組んでいきます。実験の中では、条件を正しくそろえたり、数値を正確に測定したりすることを大切にしていきます。

お困りごと、ありませんかー?(5年生)

総合的な学習の時間に取り組んでいる、最高学年に向けたプロジェクトでは、各部門ごとに内容を分担して、組織的に話合いや準備を進めています。

子供たちは毎時間集中して、進め方を確認したり、準備物を作成したりしているのですが、そんな中、うまくいかないことや困っていることが出てくることもしばしばです。

そんなときのために、総合の時間の初めに、それらの悩みを相談する時間を設けています。

みんなに相談することで解消することもあれば、そう簡単に解決できないこともありますが、いつも子供達は友達の悩みを分かろうと一生懸命です。

みんなで考え、学年全体で乗り越えていけるような最高学年になれそうな予感がします。

学習参観

今日は、今年度最後の学習参観でした。

この一年間でできるようになったことや素敵な意見を言えるようになったところを家族の方に見ていただきました。

スポーツ少年団PRミーティング

本日は、市教育委員会、市体育協会、スポーツ少年団関係の方々が来校され、スポーツ少年団のPRをしていただきました。

子供たちは、1・2年生と3~6年生に分かれて体験活動を行いました。普段なかなか体験できないスポーツや、改めて体験するスポーツ等を通して、スポーツの楽しさを感じたことだと思います。多くの子供がスポーツ少年団に加入して、スポーツに親しんでほしいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カラフル こおりのできあがり!(1年生 生活科)

カラフルな氷を作ってみたい!と牛乳パックやゼリーのカップに色をつけた雪や水を入れました。「雪の中の方がこおりやすいかも。」「お日さまの 当たらないところにおくといいんじゃない?」「たくさんいれると こおりにくいかな。」など、どこに置くか、どれくらいの雪や水を入れるか、それぞれがよいと思う方法で準備しました。

翌日の朝、ランドセルを下す間もなく、ベランダに出て氷ができたかどうか確認する姿がありました。

思い通りにできた人、うまくいかなかった人、様々でしたが、「また やってみよう」という気持ちは同じなようでした。

 

 

 

 

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