「ゆでじゃが」を作ったよ(5年生)

家庭科の学習で、今週は「ゆでじゃが」を作りました。

皮をむく人や大きさをそろえて切る人等、各グループで分担を決めて、調理しました。前の実習で行った「ほうれん草のおひたし」とは異なり水からゆでることや、竹串でじゃがいもの硬さを確かめること等、調理のポイントを意識して調理をしました。協力して調理した「ゆでじゃが」は、おいしかったようです。

井波っ子チャレンジ集会(下学年の部)

学習発表会で行われていた「井波っ子チャレンジステージ」が、
今年度からたくさんの児童の挑戦する機会や大勢の中でがんばる機会を増やそうと、
児童会の運営委員会が中心となって、「井波っ子チャレンジ集会」として、学期毎に行うことになりました。
今日は、1~3年生の下学年の部が行われ、「挑戦する人」9組が発表しました。
大繩跳びやバスケットボール、ダンス、リコーダー演奏と、休み時間等に一生懸命練習したことを
笑顔で発表しました。
見ている子供たち「挑戦の応援する人」は、笑顔で声援や拍手を送りました。
多くの保護者や地域の方も見に来られ、子供たちの励みになりました。
4~6年生の上学年の部は、7月2日(木)に行われます。

俳句教室 4年生

今日は、地域づくり協議会の方に来ていただき、俳句教室を行いました。

「『夏』について、見る、聞く、匂いをかぐ、触る、感じることを言葉で表してみよう。」と、桃や紫陽花の実物を見せながら、俳句の作り方を教えていただきました。

その後、子供たちは、桃や紫陽花を手に取り、触ったり匂いをかいだりして、「桃は甘いにおいだね。」「紫陽花は色が違うね。」 と楽しみながら俳句をつくりました。また、子供たちがそれぞれ家から持ってきたきゅうりやうちわ、玉ねぎ等も見たり触わったりしながら俳句をつくりました。

この後、この俳句は、太子伝や街並みアートで展示されます。お楽しみに!

読み聞かせ(6年生)

 水曜日には、ピッコログループとつばきの会、2つのボランティア団体による絵本の読み聞かせがあり、学年に合わせて様々な絵本を読んでくださいます。

登校してから身の回りの整頓や準備等を行い、学校のために奉仕活動に取り組むなど、慌ただしく過ごす子供たちですが、読み聞かせが始まると静かに耳を傾け、絵本の世界に入り込んでいました。

マット遊びは楽しいな!(2年生)

体育科で、「マットあそび」の学習が始まりました。

マットを使って、色々な運動遊びをする学習です。

今日は、毎時間の初めに行う準備運動や、動物歩きに挑戦しました。

子供たちは、慣れない動きに苦戦しながらも、楽しんで活動に取り組みました。

生きものは、どこでくらしているのかな?(2年生)

生活科「生きものなかよし大作せん」の学習では、身の回りにいる生き物のすみかについて学習しています。

今日は、大門川河川公園へ校外学習へ行き、生きものとそのすみかがどこなのかについて考えて探しました。

子供たちは、草むらや水辺、石の裏など、自分たちが予想を立てた場所を探しながら、バッタやダンゴムシ、カエルなどの生き物を見付けました。

 

 

避難訓練(休憩時)

休憩時間中に火災が発生したことを想定した避難訓練を行いました。
子供たちは放送をよく聞き、自分で考えながら、安全に素早く避難することができました。
また、消防署の方からは「お家に火災報知器はありますか。ぜひ一度、火災報知器の音を聞いてみてください」とのお話がありました。

 

 

おにあそび(1年生)

1年生は、体育科で「おにあそび」の学習をしています。

「どうしたら、鬼に捕まらないで逃げることができるか。」「逃げる相手を捕まえるにはどうしたらよいか」等、話合いをしながら、ゲームを楽しんでいます。

ルールを守ること、優しい声をかけ合うことについても話題になるなど、みんなが楽しい時間になることを意識していました。

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