すいすいぐるーり (1年生 図画工作科)

図画工作科の時間に共同絵の具を使って、「絵の具と筆でお散歩」を楽しみました。

「すいすい」「ぐるーり」「しゅるるるる」など、声に出しながら手や腕をよく動かし、体全体を使って描きました。

自分で色を選んだり、思いのままに線をひいたり、表現する楽しさを味わいました。

なんとハートフルランチ

7月10日「なんとの日」にちなんで、今日の給食は「なんとハートフルランチ」でした。

南砺市議会議員さんをお招きし、3年生と会食を行いました。

井波の高瀬地区でとれたニラをはじめ、南砺市産食材がたっぷり入った給食を一緒にいただきました。

議員さんが子供の頃に好きだった給食や仕事等についてのお話を聞き、

楽しい時間を過ごしました。

着衣泳(2・4・6年)

南砺消防署東分暑の方4名を講師にお招きし、2・4・6年生が着衣泳を行いました。
2年生は初めての着衣泳でした。濡れた衣服は重く、動きにくいことを体験するとともに仰向けの姿勢で「浮いて待つ」ことを教わりました。
4・6年生も以前の体験を再確認しながら、消防署の方の話を聞いて、体験に臨んでいました。
水遊び等する際には、今日学んだことを忘れずに安全に気を付けてほしいと思います。

   

集会を通して、もっと仲よくなろう!(2年生)

2年生は、「もっと2年生のみんなでなかよくなりたい」という思いから、学級会で集会とその出し物について計画しました。

今回の集会では、1組と2組でそれぞれ出し物を考えてきました。

1組は「ともだちさがしゲーム」、2組は「もうじゅうがり」でグループ作りをした後、分かれて「なんでもバスケット」を行いました。

活動の中で、子供たちは自分から「よろしく!」や「こっちのチームに来て」と声をかけており、たくさんの友達と活動に取り組みました。

また、出し物はもちろん、司会やインタビュー、掲示物づくりなど、全て子供たちが準備しました。

自分たちの力でやり切った2年生、さらにパワーアップしています。

風で動く車を走らせてみよう(理科)

理科「風とゴムのはたらき」の学習で、子供たちは風で動く車を作って走らせました。

遊びの中で、「風の強さや風受けの大きさをを変えると、車の動き方はどう変わるんだろう。」と疑問をもった子供たち。

次の時間、それらの条件を変えて、どれだけ車が動くかを実験して調べます。

 

 

 

 

 

 

気になるお店にインタビュー!~まちたんけんパート2~(2年生)

前回のまちたんけんを終えて、子供たちが詳しく話を聞いてみたいお店を選びました。

今日は、八日町通り周辺のお店にご協力いただいて、子供たちがグループに分かれてインタビューに行きました。

子供たちは、事前に考えてきた質問だけでなく、お店の中を見回して気付いたことや、話を聞いて気付いたことから、さらに質問をしていくなど、真剣そのものです。

それぞれのお店のインタビューの後には、2年生全員で瑞泉寺に行き、お話を聞きました。

お忙しい中、インタビューに答えていただいたお店の皆様、ありがとうございました。

また、保護者ボランティアの方々にもご協力いただき、無事まちたんけんに行くことができました。

本当にありがとうございました。

「ゆでじゃが」を作ったよ(5年生)

家庭科の学習で、今週は「ゆでじゃが」を作りました。

皮をむく人や大きさをそろえて切る人等、各グループで分担を決めて、調理しました。前の実習で行った「ほうれん草のおひたし」とは異なり水からゆでることや、竹串でじゃがいもの硬さを確かめること等、調理のポイントを意識して調理をしました。協力して調理した「ゆでじゃが」は、おいしかったようです。

井波っ子チャレンジ集会(下学年の部)

学習発表会で行われていた「井波っ子チャレンジステージ」が、
今年度からたくさんの児童の挑戦する機会や大勢の中でがんばる機会を増やそうと、
児童会の運営委員会が中心となって、「井波っ子チャレンジ集会」として、学期毎に行うことになりました。
今日は、1~3年生の下学年の部が行われ、「挑戦する人」9組が発表しました。
大繩跳びやバスケットボール、ダンス、リコーダー演奏と、休み時間等に一生懸命練習したことを
笑顔で発表しました。
見ている子供たち「挑戦の応援する人」は、笑顔で声援や拍手を送りました。
多くの保護者や地域の方も見に来られ、子供たちの励みになりました。
4~6年生の上学年の部は、7月2日(木)に行われます。

俳句教室 4年生

今日は、地域づくり協議会の方に来ていただき、俳句教室を行いました。

「『夏』について、見る、聞く、匂いをかぐ、触る、感じることを言葉で表してみよう。」と、桃や紫陽花の実物を見せながら、俳句の作り方を教えていただきました。

その後、子供たちは、桃や紫陽花を手に取り、触ったり匂いをかいだりして、「桃は甘いにおいだね。」「紫陽花は色が違うね。」 と楽しみながら俳句をつくりました。また、子供たちがそれぞれ家から持ってきたきゅうりやうちわ、玉ねぎ等も見たり触わったりしながら俳句をつくりました。

この後、この俳句は、太子伝や街並みアートで展示されます。お楽しみに!

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