4年生学級活動「1学期おつかれさま、2学期もがんばろう集会」

4年生は「みんなが楽しめる集会をしよう」、と話合いを重ね、アイディアを出し合って、お楽しみ集会を計画しました。

「ゲームの仕方の説明をしっかりする。」「みんなが楽しく参加できるようにしよう。」等、前回の集会の反省を生かした、ゲームやクイズができていました。子供たちは「2学期はさらに楽しい集会をしよう。」と目を輝かせていました。

1学期最後のアルミ缶回収を行いました。

7/16(木)・17(金)の2日間、ボランティア委員会の児童が全校に呼びかけ、アルミ缶の回収を行いました。

月に1度、第3木・金曜日に回収していますが、回収の日程を聞き、たくさんの地域の方々も協力していただいています。ありがとうございました。

アルミ缶は年度末にリサイクル資源として活用し、得られた収益を福祉や学校の備品に役立てる予定です。

次回は、9/17(木)・18(金)です。

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おしばなができた!(1年生 生活科)

先日、アサガオ名人さんから教えていただいた「アサガオのおしばな」に挑戦しました。

アサガオの花は、朝に咲いてだんだんしぼんでいくというお話を覚えていた子供たちは、「朝のうちに、花を切っらないと・・・。」とベランダに出ましたが、いざ、花を切るとなると躊躇している様子。そのうち、「ごめんね。」「大事につくるよ。」など、声をかけながら花に向き合っていました。

できあがったおしばなの色や大きさを友達と比べながら、活動を振り返っていました。

 

 

初めての学年集会(1年生)

初めての学年集会を行いました。

今回の集会では、各教室で15分ずつの出し物を担当することにしました。学年の目当てに近付くように、各教室では、何をどのようにするかを相談し、準備を進めてきました。

 楽しい時間を過ごしましたが、分かりやすい説明の仕方、周りを見て行動すること等、次の課題も自分たちで見付けました。

 

 

 

 

 

アサガオ名人さんに教えていただきました(1年生 生活科)

5月にアサガオ名人さんにアサガオの種の植え方やお世話の仕方を教えていただいてから、約2か月。アサガオは、ぐんぐんつるが伸び、次々に花を咲かせました。

今回は、夏休み中のお世話の仕方や花の思い出を残しておく「押し花」の方法を教えていただきました。黄色くなった葉は、かわいそうだけれども切ってしまうこと、その原因は水不足であること、花は1日しか咲かないこと、伸びすぎたツルを切ることでわき芽が出ることなどのお話を聞き、子供たちは、自分のアサガオのお世話の仕方を振り返っていました。

「早く自分も押し花を作ってみたい。」「お花を切るのは、かわいそうだけど・・・。思い出になるなら押し花にしようかな。」「アサガオさんに黄色い葉っぱにしてしまって、ごめんねと言いたい。」「旅行に行くときは、どうやって水やりをしようかな・・。」など、心を寄せてお世話をしてきたことが伺える感想が聞かれました。

ひと針、ひと針(5年生 家庭科)

家庭科では、手ぬいの学習が始まりました。

裁縫用具を安全に使いながら、目的に応じたぬい方ができるように学習します。

まずは、玉結びと玉どめに挑戦しました。途中で針から糸が抜けてしまったり、うまく結び目ができなかったりして、悪戦苦闘していましたが、友達に教えてもらったり何度も挑戦したりして、 少しずつできるようになってきました。次は、なみぬいやボタン付けを学習します。自分でできることを増やしていってほしいと思います。

 

 

1年生と交流(6年生)

 6年生は、1年生が楽しめるように集会を企画し「猛獣狩りゲーム」をしたり、一緒にペアでクイズの答えを考えて答えたりしました。また、1年生から「ありがとう」の手紙をもらい、とてもうれしそうな表情が見られました。

 交流集会の後には、1年生から「楽しかった!」という声が聞かれ、6年生も「喜んでもらえてよかった」という達成感を味わうことができました。また、活動を振り返り、「次はもっと楽しんでもらえるようにしたい」と、次の交流に向けて工夫しようとする姿もありました。

なつがやってきた(1年生 生活科)

生活科の時間に保育園等での経験を思い出し、水を使った夏の遊びを話し合いました。

身近にあるものを使って、遊びに使うものを工夫してつくりました。

遊んでみると、思い通りに水が飛ばなかったり、接着が弱くて壊れてしまったりしましたが、そこから別の遊びに作り替えたり、即席で修理したりなど、アイディアを生かして活動を楽しんでいました。

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